ブーツを履くと足が臭い!消臭方法があるので実践してください



ブーツが臭い。

ブーツがすでに、ニオイに侵されていると、脱いだ瞬間にとんでもないことになってしまいますよね。


蒸れた状態からの開放感と同時に起こる、あの不快感。

置いているだけで、そこらあたりにニオイが立ち込める…。


脱いだ直後だけならいいのですが、翌日も、履く前から臭いってことが普通にあります。

ニオイが蓄積されてしまっているんですよね。


では、どうすればいいのでしょう?

実は、思っているよりも簡単にブーツが臭いのを招集する方法があるんですよ!


ブーツのニオイを取る



ブーツのニオイを取る方法は、消毒用エタノールやアルコール入りのウェットティッシュなどがあります。

殺菌作用で、ニオイを発生する菌を殺すわけですね。

できれば、フット用の消臭スプレーのたぐいではなくて、強力除菌のアルコールスプレーが良いです。


ただ、あまり変な成分が入っていると、ブーツから足に付着して肌荒れなどを起こす可能性がありますので、安全なものを使っていただければと思います。

ちなみにですが、私が使っているのはパストリーゼというもので、これは、食品にかけてもいいくらい安全なアルコールで作られています。

私がこれを知ったのは、amazonでアルコール除菌で安全なものを調べている時でした。

評価がめちゃめちゃ高くて、安全で、値段もそこそこ。


工場用のアルコールではなく、飲めるアルコールで作られていると思っていただければと思います。


それを毎日、脱いだ時にシューっとするだけで、驚くくらいブーツのニオイは消臭されます。

ニオイが気になるかもしれませんが、におうのはその時だけちょっとアルコール臭がするだけで、すぐに消え去りますので大丈夫だと思います。


消毒するのが面倒な時には、グランズレメディというグッズもあります。

これも、amazonで圧倒的な支持率を得ているので購入しました。


恐ろしいくらいの消臭作用と除菌作用で、あなたのブーツを数日で臭わないブーツにしてくれます。

あまりの消臭力に、驚かれると思います。

⇒足が臭いときの救世主!その名はグランズレメディ


ブーツが臭くならないようにする





グランズレメディで、かなり改善されると思うのですが、さらにプラスαしていただきたいことがあります。

それは、ブーツが臭くならないようにするってことです。

ブーツが臭くなるのは、足が臭いのが原因。

足が臭いが付着してしまったり、足を臭くする元になる細菌やエサがブーツにも付いてしまうからなんです。


そんな細菌を増やす原因になるのが、足汗なんですよ。

ブーツを履くと足が臭い

ですから、足汗をかかなければ細菌が繁殖することが無くなるので、当然足は臭わなくなるし、足のにおいがブーツにうつることが無くなるわけです。

細菌や汗や皮脂などがついて、脱いだ後でも靴の中で繁殖したり臭いニオイを発したりということが、なくなるわけです!

⇒足汗を止める方法は簡単ですのでこちらをごらんください!

足汗を止める方法を駆使すれば、ブーツももう怖くありません。

しっかりと対策と対処をすれば、

脱いでも大丈夫

長時間履いても大丈夫

ヘビロテせずに同じブーツだけを履き続けても大丈夫

ショートブーツでもロングブーツでも大丈夫

何年履いても大丈夫

洗わなくても大丈夫

消臭スプレーなどをしなくても大丈夫

お座敷も大丈夫

急に何処かの家におじゃますることになっても大丈夫

雨が降っていても大丈夫

皮でもスウェードでもどんな素材でも大丈夫

夏でも冬でも大丈夫


とにかく怖くありません。

快適なブーツ生活を、ぜひ送って下さいね。

⇒足汗を止めることがブーツと足のニオイを消す最短距離ですよ
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